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FlyingAceCanard
2015年11月11日 FlyingAceCanard

 FlyingAceの主翼を使った先尾翼機です。

 

 射出時の直進性が良いです。

  

A4 180kg ケンラン紙で2機作れます。

 

 FlyingAceCanard

 


FlyingAceⅣ
2014年7月5日  FlyingAceⅣ

 FlyingAceⅢをさらに改良しました。

 わずかにラセン上昇に調整するのがお勧めです。

 

 

A4 180kg ケンラン紙で2機作れます。

 

 FlyingAceⅣ

 


参壱式
2014年4月10日  参壱式

 2014年7月例会の課題機用

ロースペクト矩形翼・先尾翼機です。

 カッコ悪いですけど、そこそこ飛びます。

  

A4 180kg ケンラン紙

  

参壱式

 


しあわせさん
2013年5月4日  MQ-9

 翼幅243mm Y尾翼

無人多用途機リーバです。

 ハイアスペクト機らしい滑空をします。

  

A4 180kg ケンラン紙

 

MQ-9

 


Circle-1
2013年2月23日  Circle-1

 ジョイント翼(リング翼?)の垂直上昇機です。

ひたすら”平ら”に製作してください。

 

  

A4 180~225kg ケンラン紙

 

 Circle-1 


FlyingAceⅢ
2012年4月15日  FlyingAceⅢ

 FlingAceを曲線翼にして、胴体を最新の三角胴に変更した、管理人作の垂直上昇機です。

 

 

A4 180kg ケンラン紙で2機作れます。

 

 FlyingAceⅢ

 


Maeve
2012年4月15日  Maeve

 架空の戦闘機 Maeve(メー ベ)

 先尾翼は水平のまま、主翼翼端の後縁を1mmほどあげて滑空の調整をし、後縁の中央部で垂直上昇に調整。

 

A4 180kg ケンラン紙

 組み立て図は、こちら

 

Maeve 


CO_MORI
2011年12月12日  CO_MORI

 冨田氏のヒノキ胴の垂直上昇型。

 調整は難しい主翼形状ですが、よく飛びます。行機にしてみました。

 とても良く飛びます。

 

A4 ホワイトウイング・ケント紙

2mm厚ヒノキ

 

 CO_MORI

 


FU-TEN
2011年12月13日  FU_TEN

 冨田氏の垂直上昇型

大き目の水平尾翼で滑空が非常に安定しています。

 

 

FU_TEN(A4 ホワイトウイング・ケント紙 + 2mm厚ヒノキ)

 

FU_TEN(A4 180kg ケンラン紙)

 

 


Si-To
2011年11月18日  Si-To

 HP管理人のラセン上昇型。

 T字断面胴を採用。

 調整できたら、ほぼ垂直に打ち上げてください。

 

 

A4 225kg ケンラン で2機作れます。

 

Si-To

 


WhiteCloud
2011年11月29日  WhiteCloud

 白石氏の垂直上昇型。

 ゴムフック部はゼムクリップですが、胴体形状を工夫してもよいでしょう。

 A4 225kg ケンラン紙

2mm厚ヒノキ

 

WhiteCloud(赤)

 

WhiteCloud(青) 


WoodStock
2011年8月15日  WoodStock

 HP管理人のラセン上昇型。FlyingAceの弟分。

小さくてこんな形ですけど、よく飛びます。調整できたら、ほぼ垂直に打ち上げてください。

 

A4 180kgのケンラン紙 で2機作れます。

 

WoodStock

 


とびうお
2011年5月18日  とびうお

 内山氏の「とびうお」を復活させました。ラセン上昇型。安定してよく飛びます。

 

 

A4 180kg ケント紙

 

復刻版とびうお(白)

 

復刻版とびうお(カラー)

 


FlyingAce
2011年4月19日  FlyingAce

 「佐賀紙飛行機を飛ばす会」のFLYINGHGH3V2-GRD をベースに、HP管理人が、翼形状と胴体を三角胴に変更(原作者の了承済み)した垂直上昇型。

 

  

A4 180kg ケンラン紙 で2機作れます。

 

FlyingAce